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[STEP 1] 家づくりの基本を知る
[STEP 2] 自分の現状分析を行う
[STEP 3] 住みたい街を探す
[STEP 4] 理想の家をイメージをする
[STEP 5] 家を建てる土地を買う
[STEP 6] 家を建てる依頼先の会社探し
[STEP 7] プラン検討〜確認申請
[STEP 8] 着工〜工事
[STEP 9] 竣工〜引き渡し
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確定申告が必要かどうか調べましょう

この記事を書いている平成22年は、住宅ローン控除という所得税が安くなる制度があります。
これがいつまで続くか分かりませんが、住宅を買うことにより、税金面で優遇される場合は、
自分で手続きしないと、その優遇が受けられないのです。
今回の住宅ローン減税では、確定申告で住宅ローン残高を申告することにより、
自分の払った税金から一部お金が返ってきます。
サラリーマンの場合は、会社で年末調整の手続きをするときに、同様の手続きをします。
どちらにしても自分で申告しないと得をしない制度なので、もしわからなければ、
買う時に、営業マンに今受けられる優遇税制についてよく聞いておきましょう。

定期メンテナンス

家は建てた後に、ずぅ〜とほったらかしにしていると家の寿命が縮まります。
そして、気付いた時には修繕するのに大金が必要になります。
そうならない為にも、定期メンテナンスを心がけましょう。
その定期メンテナンスのサイクルは、その家の工法や材料の種類等によって違うので、
家を建てたハウスメーカーや工務店の人に聞いてください。
外壁の塗り替えであれば5年〜10年、瓦の葺替であれば15年〜20年等です。
このサイクルをもっと長くしたければ、外壁にタイルを貼ったり、瓦も塗装が丈夫なものにしたり
することによりメンテナンスの時期を伸ばすことも可能です。
吹付仕様の外壁と、タイル仕様の外壁では、買う時にはタイルの方が高くつきますが、
メンテナンスサイクルが長いことや、汚れにくいことなどから最近はタイルが人気です。

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=目次=

[STEP 1] 家づくりの基本を知る
[STEP 2] 自分の現状分析を行う
[STEP 3] 住みたい街を探す
[STEP 4] 理想の家をイメージをする
[STEP 5] 家を建てる土地を買う
[STEP 6] 家を建てる依頼先の会社探し
[STEP 7] プラン検討〜確認申請
[STEP 8] 着工〜工事
[STEP 9] 竣工〜引き渡し
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