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住宅性能表示制度の採用状況

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国土交通省は23日、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく
「住宅性能表示制度」の実施状況(2008年3月末時点)を発表した。

新築住宅での実施状況は、下記の通り。

■新築住宅
(1)平成16年5月の実績
   設計住宅性能評価  受付  11,565戸  交付  10,909戸
              (対前年同月比 13.8%増) (対前年同月比  3.0%増)
   建設住宅性能評価  受付   8,816戸  交付   4,450戸
              (対前年同月比 43.3%増) (対前年同月比 25.5%増)
(2)制度運用開始からの累計
   設計住宅性能評価  受付 341,349戸  交付 328,029戸
   建設住宅性能評価  受付 243,209戸  交付 155,272戸

■既存住宅
(1)平成16年5月の実績     受付    8戸  交付   10戸
(2)制度運用開始からの累計  受付  275戸  交付  259戸
<参考> 住宅性能表示制度の概要
  (1)住宅の性能表示のための共通ルールを設け、消費者による性能の相互比較を可能にする。
  (2)住宅の性能評価を客観的に行う評価機関を整備し、評価結果の信頼性を向上。
  (3)新築住宅については、評価機関が交付した評価書が契約内容とされることを原則とすることに
    より、表示された性能を実現。
  (4)性能評価された住宅に係る裁判外の紛争処理体制を整備し、紛争処理を円滑化・迅速化。

 

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