この留守の確認方法のデータで、1位の『インターホンで呼ぶ』というのは、 防ぎようがないように思えるかもしれませんが、実はそうではありません。 そもそも泥棒は、侵入できそうな家と感じるからインターホンを押して 留守かどうかを確認するんです。 もし、防犯カメラや防犯ガラスなどを使用した家であれば、 最初から諦めます。 インターホンを押そうと思わせないことが大切です。 また、6位と低いですが、郵便受けに新聞が溜まっているのは致命的です。 必ず、2日以上の留守の場合は、新聞代理店に新聞を止めてもらいましょう。